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Itsuki
当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。
~いってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。
年末になると、お歳暮をいただく機会がありますよね。うれしい気持ちはあるものの、そこで迷いやすいのが「お返しは必要なのかな」という点です。 何もしないのは失礼に見えそうですし、かといって毎回きちんと品物で返すべきなのかも、案外あいまいです。特に、相手が上司や親戚だと、判断に自信が持てない方も多いのではないでしょうか。 お歳暮のお返しは、必ずしも品物で返さなければならないわけではありません。ただし、髙島屋や三越伊勢丹の案内では、まずは早めにお礼を伝えることが大切とされています。つまり、「品物のお返しはケース次 ...
取引先にお歳暮を送るとき、品物そのものは決まっても、意外と手が止まりやすいのが「添え状をどうするか」ですよね。「取引先には添え状が必要なのかな」「一筆箋だと軽すぎる?」「送り状と何が違うの?」そんなふうに迷う方は多いです。 特にビジネスの場では、品物選び以上に、文面や送り方で会社の印象が変わりそうで気を使います。だからこそ、まずは“どこまで丁寧にするのが無難か”を知っておくことが大切です。 高島屋の案内では、お歳暮を贈るときには、品物が届く前に「送り状」を郵送するのが丁寧とされています。一方で、より親しい ...
「あっ、もう12月の中旬!? お歳暮の手配、まだやってなかった……!」 カレンダーを見て、思わず冷や汗をかいた経験はありませんか? 師走の忙しさに追われていると、お世話になった方へのご挨拶、ついつい後回しになってしまいますよね。 「今から贈っても、マナー違反だと思われないかな?」 「そもそも、いつまでに届けば失礼にならないんだろう……」 そんな風に、「焦り」と「申し訳なさ」でドキドキしているあなた。 大丈夫ですよ、まだ間に合う方法はあります! 実はお歳暮には、地域によって「正しい時期」に違いがあります。 ...
年末が近づくと、「今年の年賀状、どうしよう」と考え始めますよね。 市販のデザインや写真入り年賀状も便利ですが、子どもと一緒に手作りすると、あたたかみのある一枚になります。 とはいえ、忙しい年末に絵の具やのりを出すのは、少し勇気がいるものです。 「部屋が汚れそう」「うまく作れるかな」「小さい子でもできるかな」と迷う方も多いのではないでしょうか。 この記事では、子どもと一緒に作りやすい手作り年賀状のアイデアを、簡単さや年齢別の選び方も含めて紹介します。 無理なく楽しみながら、祖父母や親戚に喜ばれる年賀状を作っ ...
「明けましておめでとう」──年賀状を書く手が止まっていませんか?「去年も“同じ文章”だったし、なんかそっけないかも…」と迷っているあなた。せっかく友達に送るなら、「機械的」より「感じがいいね!」と思われたいですよね。でも、長すぎると重いし、短いと冷たく見える。その“ちょうどいい距離感”って、意外とむずかしいものです。でも大丈夫。今年の年賀状は、あなたらしい温かさで印象を変えられます。ほんの一言でも、言葉の選び方やトーンを少し工夫するだけで、相手の心に「ふふっ」と笑みがこぼれる年賀状に早変わりします。この記 ...
「喪中なのに、年賀状が届いてしまった…」そんなとき、どう返すのが正解なのか迷っていませんか?そのままスルーするのも気が引けるし、かといって「おめでとうございます」と書くのも失礼な気がする——そんなモヤモヤを抱える人は、実はとても多いんです。でも大丈夫。喪中の相手への返事には、“寒中見舞い”という思いやりを伝える方法があります。形式を守りつつも、相手を気づかう優しい言葉を添えることで、あなたの誠実さがきっと伝わります。この記事では、喪中相手に失礼にならない返事の書き方・時期・メッセージ文例を、関係別にわかり ...
「喪中が明けた年、年賀状って出してもいいのかな…?」毎年この時期になると、こんなふうに迷う方は少なくありません。喪中の間は出さないと決めていても、翌年になると「もう出して大丈夫?」「いつから出せるの?」「“おめでとうございます”って書いていいの?」と、小さな疑問が次々と浮かんできますよね。マナーを知らずに失礼な印象を与えてしまうのも怖いところです。でも安心してください。喪明けのタイミングや挨拶文の選び方には、きちんとした目安と柔軟な対応方法があります。この記事では、**「いつから出していいか」「どんな言葉 ...
「あぁ、もうすぐお正月か……。でも、年賀状どうしよう。」 そんな風に、どんよりした気分でスマホを眺めていませんか? 特に上司への年賀状。 「謹賀新年」だけじゃ味気ないし、かといって何を書いていいか分からない。 無理にひねり出そうとして「いつもありがとうございます」と書いたものの、 「これ、去年も書いた気がするな……」と手が止まってしまう。 その気持ち、実によくわかります。 実は、2026年現在、年賀状の発行枚数は年々減少しており、多くの企業が「年賀状じまい」を検討する時代になりました。 でも、だからこそチ ...
「もう年末か…!プリンター壊れたままだった!」そんな焦り、ありませんか? 毎年ギリギリになって、「年賀状どうしよう」とスマホを握りしめてため息。印刷業者は締め切り終了、自宅プリンターはインク切れ…。結局、出せないまま新年を迎えた――そんな経験、きっと少なくないはずです。でも大丈夫。実は、スマホとコンビニだけで、たった10分で年賀状が完成する方法があるんです。アプリを入れて、画像を送信、あとは店頭でプリントするだけ。自宅で印刷するよりもきれいで、インク代も不要。しかも、夜中でもOKという自由さ!この記事では ...
仕事に、家事に、家族のことに、毎日フル回転のあなた、本当にご苦労様です。お正月が終わって一息ついた頃、家族のために鏡餅の片付けを担当されているあなた、ふと飾ってあった鏡餅を見て、「さて、どうしよう…」と手が止まってしまう瞬間、ありますよね。昔ながらの固いお餅なら鏡開きをして食べるのが常識ですが、最近主流のプラスチック製の鏡餅は、中身のお餅は真空パックで、容器や飾りはプラスチックや紙でできています。「これ、そのままゴミに出していいの?」「神聖な飾りなのに、バチが当たらないかな?」「容器は燃えるゴミ?それとも ...