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Itsuki
当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。
~いってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。
毎年この季節になると、「マックの三角チョコパイ、今年はどんな味が出るんだろう?」とワクワクしませんか?でも、いざ話題になり始めると「気づいたら売り切れてた…」「SNSでみんな食べてるのに自分はまだ!」なんて経験、ありませんか?今年はそんな後悔をしないために、“あの”ティラミス味が復活した今こそ要チェックです。マスカルポーネの濃厚クリームとコーヒーのほろ苦さが合わさった“大人のチョコパイ”は、発売直後からSNSで話題沸騰。写真映えするパッケージも可愛くて、#三角チョコパイティラミス の投稿が続々と増えていま ...
SNSを見ていたら突然流れてくる「マコモ湯に浸かる…」「マコモ湯で心を清めた」なんて不思議な投稿。「え、マコモ湯って何?」「なんでみんなそんなに言ってるの?」と思ったことはありませんか?意味がわからないのに、なぜか気になる──そんな“マコモ湯構文”が今、SNSで静かにバズっています。 最近では、「○○しか勝たん」や「知らんけど」など、定番構文が次々と生まれていますが、マコモ湯構文はその中でも特に“中毒性”が高いと話題。意味深なのにどこか可笑しく、真似したくなるリズムがクセになるんです。「使ってみたいけど、 ...
「お友達と遊んでいたのに、急に泣き出してしまった」「“〇〇ちゃんに入れてもらえなかった”と言って元気がない」──そんな子どもの姿を見ると、胸がギュッと痛くなりますよね。でも、園の先生に相談したいと思っても、「どこまで書いていいの?」「相手の保護者に悪く思われないかな…」とペンが止まってしまう方も多いはずです。実は、連絡帳での伝え方にはちょっとしたコツがあります。感情的にならずに、先生に状況を正しく伝えるだけで、トラブルがぐっと早く解決に向かうことも少なくありません。この記事では、保育園・幼稚園の「お友達と ...
朝の支度のたびに「イヤ!」と叫ぶ声が響き、時間はどんどん過ぎていく。靴を履かせようとしても、歯みがきを促しても、何をしても全力拒否──そんな“イヤイヤ期”の毎日に、ため息が出ていませんか?「園ではどんな様子なんだろう」「先生にどう伝えたらいいんだろう」と、モヤモヤを抱えたまま連絡帳を開いて、ペンが止まってしまう人は多いものです。でも大丈夫です。イヤイヤ期は、子どもが“自分の気持ちを伝える力”を育てているサイン。だからこそ、保育園や幼稚園の先生と上手に連携することで、家庭でもぐんとラクになります。この記事で ...
朝の支度に追われながら、「あれ、連絡帳…今日は何を書こう?」とペンを止めたことはありませんか?「特に変わったことはないけど、何も書かないのも気が引ける…」「昨日ちょっとぐずったけど、どう伝えたらいいのかな?」——そんなふうに、毎日の連絡帳に悩むママやパパはとても多いです。でも大丈夫。実は“上手に書く”よりも、“子どもの今”をそのまま伝えることが何より大切なんです。ほんの一言でも、先生はその言葉から家庭の温度や子どもの気持ちを感じ取ってくれます。この記事では、「家での様子をどう書けば伝わるのか?」を、保育士 ...
「トイレ、行く?」と聞くたびに「イヤ!」と返される毎日。家ではうまくいく日もあれば、園では全く行きたがらない…。そんな“トイトレ中あるある”に頭を抱えていませんか?頑張っているのに、先生にどう伝えればいいのか分からず、連絡帳を書く手が止まってしまう——そんなママ・パパの姿をたくさん見てきました。でも大丈夫です。ちょっとした言葉の選び方や伝え方を変えるだけで、先生とのやりとりがぐっとスムーズになり、子どもも安心してトイレに向かうようになります。園と家庭が同じ方向を向けば、「トイレできた!」の笑顔がどんどん増 ...
朝、登園の準備をしている途中で「ママ、おなかが痛い…」とつらそうな顔。急いで保育園に連絡しなきゃと思っても、「連絡帳にどう書けばいいの?」「短くても失礼にならないかな?」と、ペンが止まってしまう瞬間ってありますよね。体調不良で早退させるときは、焦りと心配で頭が真っ白になりがちです。でも大丈夫。ちょっとした書き方のコツを知っておくだけで、先生にきちんと伝わるうえに、「丁寧なお母さん(お父さん)だな」と感じてもらえる連絡帳を書くことができます。この記事では、発熱・腹痛・咳などの症状別の文例から、早退後に書くお ...
朝、登園前のわが子を見て「なんだか今日は元気がないな…」と感じた瞬間。連絡帳を開いても、どう書けばいいか迷ってペンが止まってしまうこと、ありませんか?「疲れているだけかも」「でも何も書かないのも気になる」——その小さな迷いは、多くの保護者が抱える“あるある”です。とはいえ、「疲れている」と一言書くだけでは、先生に不安を与えてしまうことも。できれば、短くても“伝わる”言葉で、子どもの様子をやさしく共有したいですよね。この記事では、「疲れている日」の連絡帳の書き方を、保育士さんが安心できる形で、しかも忙しい朝 ...
朝の忙しい時間、子どもの支度に追われながら「今日も連絡帳、何を書けばいいんだろう…」とペンを握ったまま数分が過ぎてしまう。そんな経験、ありませんか?書きたいことはあるのに、うまく言葉にできない。「先生にどう思われるかな」「失礼になっていないかな」と悩むうちに、気づけば登園時間ギリギリ。慌てて書いた一言が、あとから「もう少し丁寧に書けばよかった」と心に残ることもありますよね。でも大丈夫です。実は、連絡帳は“完璧な作文”でなくていいんです。先生が本当に知りたいのは、お子さんの小さな変化や、家庭でのちょっとした ...
「せっかくのお正月なのに、帰省するたびに夫婦喧嘩…。」そんな経験、ありませんか?義実家では気を使いすぎてヘトヘト。実家では配偶者の態度が気になってイライラ。帰省中は家事や子どもの世話もいつも以上に増えて、休むどころか疲れが倍増――。本来なら穏やかに過ごしたいはずのお正月が、「帰ってきたのにモヤモヤする」時間になってしまう人は少なくありません。でも、ちょっとした準備と意識の違いで、この“お正月喧嘩ループ”は抜け出せます。事前にお互いの実家での過ごし方を話し合い、気配りのポイントを押さえるだけで、驚くほど空気 ...