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Itsuki
当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。
~いってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。
お正月が近づくと、「玄関に飾るお正月飾り、今年はどうしよう?」と悩む方も多いのではないでしょうか。お店で買うとけっこう高いし、デザインもどこか似たり寄ったり。でも、せっかく新しい年を迎えるなら、ちょっと気分を変えて、自分だけのオリジナル飾りを作ってみたくなりませんか?実は今、100均の材料を使って“おしゃれで本格的なお正月飾り”を手作りする人が増えています。造花や水引、和紙リボンなど、100円とは思えないクオリティのアイテムがたくさん揃っていて、工夫次第でまるで雑貨屋さんのような飾りが作れちゃうんです。し ...
「あ……。出しっぱなしだった……」 カレンダーはもう1月の後半。 玄関でふと目が合った「お正月飾り」を見て、心臓がドキッとしたあなたへ。 大丈夫ですよ。 その焦り、私もよーく分かります。 「神社に持っていくタイミングを完全に逃しちゃった」 「これ、普通のゴミと一緒に捨てたら罰が当たるのかな?」 「そもそも100均で買った飾りなんだけど、どう扱うのが正解?」 そんな疑問やモヤモヤを抱えたまま、玄関を通るたびに「ごめんなさい」と心の中でつぶやくのは、今日で終わりにしましょう。 実は、お正月飾りの処分で一番大切 ...
年末が近づくと、「お正月飾り、いつ出すんだっけ?」とカレンダーを見ながら悩んでしまうこと、ありませんか?クリスマスが終わると慌ただしく掃除に買い出し、気づけば大晦日。「あっ、飾るの忘れてた!」と慌てて玄関に門松を置いたり…でも実は、それ、ちょっと縁起を落とすタイミングかもしれません。せっかく新しい年を迎えるなら、年神様をきちんとお迎えして、幸運をしっかり呼び込みたいですよね。正しい時期にお正月飾りを整えることで、家の中の空気もぐっと清々しくなり、「よし、今年もいい一年にしよう!」と心まで明るくなるものです ...
年末は本当にあっという間ですよね。仕事納めに大掃除。帰省の準備まで重なると、うっかりお歳暮の手配が後回しになることがあります。 そして年が明けてから、「お歳暮、まだだった…」と気づいて焦る。これは意外とよくあることです。 しかも相手が上司や義実家、親戚だと、なおさら気になりますよね。「今さら送っても変かな」「もう送らないほうがいいのかな」そんなふうに不安になるのは、とても自然なことです。 でも、お歳暮を送り忘れて年明けになったからといって、すべてが手遅れになるわけではありません。高島屋や大丸松坂屋の案内で ...
「お歳暮って、会社宛てに送るの?それとも担当者個人?」毎年この時期になると、そんな悩みが頭をよぎる方も多いのではないでしょうか。取引先への感謝を伝えたい気持ちはあるけれど、「個人宛てに送るのは馴れ馴れしい?」「会社に送ると形式的すぎる?」と、どちらを選ぶべきか迷ってしまいますよね。でも大丈夫です。実は、会社宛てと個人宛てでは“目的”と“マナー”が少し違うだけなんです。それぞれの意味をきちんと理解して選べば、相手に「気が利く」「感じの良い人だな」と思ってもらえるお歳暮にできます。この記事では、「お歳暮を送る ...
年末が近づくと、お歳暮の準備を始める方も多いですよね。ただ、送る相手が喪中だとわかったとき、急に手が止まってしまうことがあります。 「こういうときも送っていいのかな」「のしは普通でいいの?」「かえって失礼にならない?」そんなふうに迷うのは、相手を大切に思っているからこそです。 お歳暮は結婚祝いや出産祝いのようなお祝いではなく、1年の感謝を伝える季節の贈り物です。三越伊勢丹や髙島屋の案内でも、贈る側・贈られる側のどちらが喪中でも、忌明け後であれば贈って差し支えないとされています。一方で、仏式では四十九日まで ...
年末になると、お歳暮をいただく機会がありますよね。うれしい気持ちはあるものの、そこで迷いやすいのが「お返しは必要なのかな」という点です。 何もしないのは失礼に見えそうですし、かといって毎回きちんと品物で返すべきなのかも、案外あいまいです。特に、相手が上司や親戚だと、判断に自信が持てない方も多いのではないでしょうか。 お歳暮のお返しは、必ずしも品物で返さなければならないわけではありません。ただし、髙島屋や三越伊勢丹の案内では、まずは早めにお礼を伝えることが大切とされています。つまり、「品物のお返しはケース次 ...
取引先にお歳暮を送るとき、品物そのものは決まっても、意外と手が止まりやすいのが「添え状をどうするか」ですよね。「取引先には添え状が必要なのかな」「一筆箋だと軽すぎる?」「送り状と何が違うの?」そんなふうに迷う方は多いです。 特にビジネスの場では、品物選び以上に、文面や送り方で会社の印象が変わりそうで気を使います。だからこそ、まずは“どこまで丁寧にするのが無難か”を知っておくことが大切です。 高島屋の案内では、お歳暮を贈るときには、品物が届く前に「送り状」を郵送するのが丁寧とされています。一方で、より親しい ...
「あっ、もう12月の中旬!? お歳暮の手配、まだやってなかった……!」 カレンダーを見て、思わず冷や汗をかいた経験はありませんか? 師走の忙しさに追われていると、お世話になった方へのご挨拶、ついつい後回しになってしまいますよね。 「今から贈っても、マナー違反だと思われないかな?」 「そもそも、いつまでに届けば失礼にならないんだろう……」 そんな風に、「焦り」と「申し訳なさ」でドキドキしているあなた。 大丈夫ですよ、まだ間に合う方法はあります! 実はお歳暮には、地域によって「正しい時期」に違いがあります。 ...
年末が近づくと、「今年の年賀状、どうしよう」と考え始めますよね。 市販のデザインや写真入り年賀状も便利ですが、子どもと一緒に手作りすると、あたたかみのある一枚になります。 とはいえ、忙しい年末に絵の具やのりを出すのは、少し勇気がいるものです。 「部屋が汚れそう」「うまく作れるかな」「小さい子でもできるかな」と迷う方も多いのではないでしょうか。 この記事では、子どもと一緒に作りやすい手作り年賀状のアイデアを、簡単さや年齢別の選び方も含めて紹介します。 無理なく楽しみながら、祖父母や親戚に喜ばれる年賀状を作っ ...