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Itsuki
当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。
~いってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。
生姜を買ったものの、一度に使うのはほんの少し。 「気づいたら冷蔵庫の中で乾燥していた」「使い切れずに傷ませてしまった」という経験がある人も多いのではないでしょうか。 余った生姜は冷凍保存できます。特に、薬味としてすりおろして使うことが多いなら、丸ごと冷凍しておく方法が便利です。 ただし、生姜は「丸ごと冷凍するのが絶対に正解」というわけではありません。 すりおろして使うなら丸ごと、炒め物や煮物に使うなら薄切りや千切り、すぐに使える状態にしておきたいならすりおろして小分けするなど、用途に合わせて冷凍方法を選ぶ ...
「お母さーん!正五角形がどうしてもズレるんだけど!」 夕飯の準備で忙しい時間、リビングから聞こえてくる半泣きの声。 教科書を見ても、なんだか難しそうな図と数字が並んでいて、教える方も正直しんどいですよね。 「分度器とコンパス、どっちを先に使うんだっけ?」 「そもそも、なんで72度なの?」 そんな疑問を抱えたまま作図を始めると、最後の一辺がどうしても重ならず、いびつな五角形になってしまいがちです。 実は、正五角形の作図には**「絶対に失敗しないための合言葉」と、「ほんの少しの道具のコツ」**があるんです。 ...
法事で仕事や学校を休むことになったとき、 「法事があるので休みます、とそのまま言っていい?」「会社にはどこまで説明すればいい?」「学校には法事と伝える?家庭の事情でもいい?」 と迷うことがありますよね。 結論からいうと、「親族の法事のため、○月○日はお休みをいただきます」と簡潔に伝えれば問題ありません。 会社なら、 「私事で恐縮ですが、○月○日は親族の法事のため、休暇をいただきたくお願いいたします。」 学校なら、 「親族の法事のため、○月○日は欠席いたします。よろしくお願いいたします。」 と伝えれば十分で ...
「習い事のグループLINEに入ったけど…最初の挨拶って、どうすれば正解なの!?」そんなふうにモヤモヤしていませんか?ただのLINEといえど、先生や他の保護者が見る場所では「浮かない・失礼じゃない・でも堅すぎない」文章を考えるのはなかなか難しいものです。この記事では、「習い事 グループLINE 挨拶 例文」をテーマに、初参加・退会・急なお休み・お礼などシーン別に使える文例を多数ご紹介します。さらに、グループ内で浮かないコツやスタンプの使い方、先生・保護者両方に配慮するポイントまで、まるっと分かりやすくまとめ ...
子どもの習い事を休むことになり、「先生に何と送ればいい?」「家庭の都合だけでも大丈夫?」と迷うことがありますよね。 習い事の欠席連絡は、長く書く必要はありません。 「誰が・いつのレッスンを・休むこと」を伝え、必要に応じて簡単な理由を添えれば十分です。 急いでいる場合は、まず次の形を使えます。 「お世話になっております。○○の母です。本日のレッスンですが、体調不良のため欠席いたします。急なご連絡となり申し訳ありません。よろしくお願いいたします。」 この記事では、体調不良・家庭の都合・学校行事・当日欠席など、 ...
「行くって言っちゃったけど、やっぱり無理かも…」そんな経験、一度はありませんか?体調が悪くなったり、家族の予定が急に入ったり、仕事が突然忙しくなったり。予定って、ほんと生き物ですよね。一度OKした誘いを断るのって、なんだか気まずいし、ドタキャンと思われたらどうしよう…とモヤモヤしがち。でも実は、タイミングと伝え方さえ気をつければ、信頼を損なわずに断ることは十分できるんです!この記事では、「断る理由別の例文」「関係性に合わせた言い方」「罪悪感を和らげるコツ」など、実践的に使えるヒントをたっぷりご紹介していま ...
「また誘われた…でも、断りづらい…」そんなふうに、ママ友との付き合いにモヤモヤしたことはありませんか?気の合う人ばかりじゃないのがママ友の世界。ランチ会、イベント、LINEグループ…本当はちょっと距離を置きたいのに、波風を立てたくなくて笑顔で応じてしまうこともありますよね。この記事では、「ママ友の断り方」をテーマに、やんわり伝えるコツやトラブルにならない言い回し、LINEや会話でそのまま使える例文まで具体的にご紹介します。もう無理しない!自分のペースでラクに付き合える方法、こっそり学んでいきましょう♪ マ ...
「友達に赤ちゃんが生まれた!」 そんな嬉しい知らせが届いたら、すぐにでも「おめでとう!」と伝えたくなりますよね。 でも、いざLINEの画面を開くと、指が止まってしまいませんか?「産後すぐ送っても大丈夫かな?」 「あんまり長文だと、読むのが大変かも…」 「失礼な表現があったらどうしよう」そんな風に悩んでしまうのは、あなたがそのお友達を心から大切に思っている証拠です。 出産という大きなイベントを終えたばかりのママは、心も体もとってもデリケートな状態。 だからこそ、ちょっとした「気遣いのスパイス」を加えるだけで ...
この記事は、友人や親戚、職場の同僚や上司など、身近な人にお孫さんが誕生した際に「どんなお祝いメッセージを贈ればよいか?」と悩む方に向けて書かれています。孫誕生のお祝いメッセージの基本マナーやシーン別の例文、心が伝わる言葉選びのコツ、ギフトの選び方、NG表現まで、幅広く解説します。この記事を読めば、相手に喜ばれる心温まるメッセージがきっと見つかります。 孫誕生のお祝いメッセージが必要なシーンと基本マナー 孫誕生のお祝いメッセージは、家族や親戚、友人、職場関係者など、さまざまな立場の人が贈る機会があります。特 ...
「またお義母さんからLINEだ……」 スマホの通知画面に表示された名前を見ただけで、動悸がしたり、胃がキリキリ痛んだりしていませんか? 「良かれと思って」という言葉のナイフで、土足でプライベートに踏み込んでくる義母。 アポなしの訪問、育児への細かすぎる口出し、こちらの都合を無視した予定の押し付け。 「私さえ我慢すれば波風が立たない」 そう思って必死に耐えてきたあなたは、本当に優しくて頑張り屋さんです。 でも、ちょっと待ってください。 その「モヤモヤ」を放置し続けると、いつかあなたの心がつぶれてしまいます。 ...