Itsuki

当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。

    【110円で解決】洗濯機のカビ取りは100均で十分!ごっそり落とすプロ直伝の手順

    「最近、洗ったばかりのタオルから変なニオイがする……」 「洗濯物に、黒いワカメみたいなカスがついてる!」 そんな経験はありませんか? その正体、実は洗濯槽の裏側にびっしり生えた「黒カビ」なんです。 「専用のクリーナーを買わなきゃ」と思うかもしれませんが、ちょっと待ってください! 実は、100均で買える「あるアイテム」を使えば、たった110円で驚くほどごっそりカビが落とせるんです。 今回は、家計を預かるあなたの強い味方、100均グッズを使った「プロ直伝のカビ取り術」を徹底解説します。 「本当に100均で大丈 ...

    【実録】ゴキブリの侵入経路を断つ!エアコンホースは「やつら」の高速道路?自分でできる最強の封鎖術とプロの知恵

    夜中にふと壁を見たら、カサカサと動く黒い影……。 あの瞬間、心臓が止まりそうになるのは私だけではないはずです。 「窓も閉めているし、掃除もしているのになぜ!?」 そう叫びたくなる気持ち、痛いほどよく分かります。実は、ゴキブリが家の中に侵入してくる経路には、私たちが普段意識していない「盲点」がいくつも隠されています。 その代表格が、エアコンの「ドレンホース」と、壁に開けられた「配管の穴」です。 外からエアコンの中を通って、ダイレクトにリビングへ……なんて、想像するだけで夜も眠れなくなりますよね。 でも、怖が ...

    【実録】大型家具の処分を一番安く済ませる方法は?自分で運べない時の救世主と「損しない」業者の選び方

    「新しいソファを買いたいけれど、今の巨大なソファをどう捨てればいいの?」 「引っ越し間際なのに、クローゼットが重すぎて部屋から出せない!」 そんな風に、一人で巨大な家具を前に途方に暮れていませんか。 自治体の粗大ゴミに出せば安いのは分かっている。 でも、そもそも玄関まで運ぶことすらできない……。 かといって、ネットで見つけた回収業者に頼むと「数万円かかります」と言われて目玉が飛び出しそうになる。 「安く捨てたい、でも体力的には無理」 この板挟み、本当につらいですよね。 実は、大型家具の処分には、状況に合わ ...

    【汚部屋脱出】片付けられない人のための最短ルート!どこから・どの順番で手をつけるのが正解?挫折しないための最強ガイド

    「部屋が散らかりすぎて、どこから手をつけていいか分からない」 「足の踏み場もない汚部屋を卒業したいけれど、やる気が出ない」 そんなふうに、一人で悩んでいませんか。 朝起きた瞬間、視界に入ってくる大量のモノ。 探し物が見つからなくてイライラする毎日。 「自分はなんてダメな人間なんだろう」と自分を責めてしまう夜もあるかもしれません。 でも、まずは深呼吸して聞いてください。 あなたが片付けられないのは、性格がだらしないからでも、能力が低いからでもありません。 ただ単に「正しい順番」と「正しいやり方」を知らないだ ...

    【放置厳禁】ドラム式洗濯機の糸くずフィルターが詰まる原因と掃除術!奥のドロドロ汚れを根こそぎ落とす「安全なケア」と故障を防ぐ習慣

    憧れのドラム式洗濯機を手に入れて、毎日のお洗濯が楽になったはずなのに、最近なんだか調子が悪いなと感じることはありませんか。 「乾燥に時間がかかるようになった」 「脱水のときに変な音がする」 「フィルターをお掃除してくださいというエラーが消えない」 これ、実はすべて「糸くずフィルター」からのSOSかもしれません。 ドラム式洗濯機の糸くずフィルターをそっと引き出した瞬間、あの鼻を突くような下水のような臭いや、ドロドロとした謎の物体を見て、そっと閉じたくなった経験はありませんか。 その気持ち、痛いほどよく分かり ...

    【エンドレス】洗濯機のワカメ(黒カビ)が止まらない!大量発生の正体と「全滅」させる究極の対処法。自力でダメな時の最終手段まで

    せっかくお気に入りの洋服を洗ったのに、乾かそうとして絶望したことはありませんか。 服のあちこちに、まるでお味噌汁の具のような「茶色くて薄いヒラヒラした汚れ」がこびりついている。 「あれ?ワカメが入っちゃったのかな?」なんて思いたくなりますが、残念ながらそれは海藻ではありません。 通称「ピロピロワカメ」と呼ばれる、洗濯槽の裏側にびっしりと繁殖した黒カビの塊です。 一度出てくると、何度すすぎを繰り返してもエンドレスに出てくるこのワカメ。 「もう洗濯機を買い替えるしかないの?」と泣きたくなっているあなたへ。 大 ...

    夫へのバレンタイン、チョコもおつまみも飽きたら?実用性と癒やしで選ぶ新定番

    2月が近づくと、街のショーウィンドウはどこもかしこもチョコレート一色になりますよね。でも、おうちの旦那さんが「甘いものはちょっと……」というタイプだと、奥様の悩みは一気に深まります。「チョコがダメなら、とりあえずおつまみでいいか」と、毎年カシューナッツやサラミ、珍味の詰め合わせを贈るのがルーティンになっていませんか。もちろん、お酒好きの旦那さんなら喜んでくれるはずですが、結婚生活が5年、10年と続いてくると、お互いに「今年もまたこれか」という、なんとも言えないマンネリ感が漂ってしまうものです。今回は、そん ...

    孫のひな祭りお祝い金額はいくら?嫁の実家とのバランスや初節句の相場を徹底解説

    こんにちは!初孫の女の子が誕生して初めて迎えるひな祭り。おじいちゃん、おばあちゃんにとっては、これほど楽しみで、そしてちょっぴり「気を使う」イベントもありませんよね。 「孫の可愛い笑顔が見たい!」という純粋な気持ちがある一方で、大人の事情として避けて通れないのが「お祝い金」の問題です。特に最近は、昔ながらの慣習を重んじるご家庭もあれば、現代風に合理的にお祝いしたいと考える若い夫婦も増えています。 さらに頭を悩ませるのが「嫁の実家(相手方のご両親)」とのバランスではないでしょうか。「あちらは雛人形を買うらし ...

    0歳児のひな祭り製作は足形で!無料台紙テンプレートと失敗しないコツ完全ガイド

    こんにちは!赤ちゃんと迎える初めての春、桃の節句が近づいてきましたね。街にピンク色の飾りが増えてくると、なんだかワクワクする反面、「初節句に何か記念になることをしてあげたいけれど、0歳児と一緒に何ができるんだろう?」と悩んでいるママやパパも多いのではないでしょうか。 生後数ヶ月の赤ちゃんは、まだ自分でお絵描きをしたり、折り紙を折ったりすることはできません。でも、今のこの瞬間にしか残せない「世界に一つだけの宝物」を作る方法があるんです。それが、今回ご紹介する「足形アート」を使ったひな祭り製作です。 「絵心が ...

    雛人形の処分費用を抑える5つの方法!供養の相場とバチが当たらない「セルフ供養」のコツ

    こんにちは!春の暖かな日差しが届くようになると、クローゼットの奥で静かに眠っている「あの箱」のことが気になりませんか?そうです、かつて私たちを見守ってくれた雛人形です。 お子様が無事に成長されたり、実家の片付けをしていたりすると、どうしても避けて通れないのが雛人形の処分の問題ですよね。「もう何年も飾っていないけれど、そのままゴミに出すのはバチが当たりそうで怖い」「でも、きちんとしたお寺に頼むと数万円もかかりそうで、お財布事情的に厳しい……」そんなふうに、心と家計の間で板挟みになっていませんか? 大切にされ ...