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Itsuki
当ブログ「樹になる~行ってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。」にお越しいただきありがとうございます。 こんにちは、管理人の「itsuki」です。 シニア世代に突入しています。退職後、趣味でブログをはじめました。 旅行が好きで、お出かけ大好き、イベントが好き、美味しいものに目がない、まだまだいろんなことに興味がありチャレンジしてみたいこともたくさんあります。
~いってみたい、してみたいこと、気になってることメモです。
卒業式や修了式で読まれる「答辞」。これは卒業生を代表して述べる大切なスピーチですが、「誰が読むの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。答辞を読む人は、学校によって選ばれ方が異なりますが、一般的には生徒会長や成績優秀者、学校生活で活躍した生徒などが選ばれることが多いです。また、答辞には感謝の言葉や未来への決意が込められており、卒業生の思いを代表して伝える重要な役割を担っています。 それでは、さらに詳しく説明していきますね! 答辞とは 答辞とは、卒業式や修了式などの式典において、卒業生や修了生を代表し ...
「青色の絵の具だけ使い切っちゃった!どうしよう!」 「空の色を描きたいのに、混ぜれば混ぜるほど色がドブ川みたいに濁っていく……」絵を描いていると、必ずと言っていいほどぶつかるのが「青」の壁ですよね。 青は海や空、影の表現など、作品の印象を左右する主役級の色です。 それなのに、いざ作ろうとすると意外と思い通りにいかない、とってもワガママな色でもあります。でも、大丈夫ですよ。 色の仕組みを少しだけ理解すれば、濁りのない透き通った青や、夜の深さを感じるネイビーも自由自在に操れるようになります。今回は、SEOの専 ...
お祭りの季節になると、町はにぎやかになり、テンションも自然と上がりますよね!🎉 屋台の焼きそばにかき氷、太鼓の音に神輿の掛け声…あぁ、日本の夏って最高! でも、そんな楽しいお祭りには、大人のマナーがつきもの。「花代? なにそれ、おいしいの?」なんて言っていると、ベテラン勢に「こいつ、分かってねぇな…」とチラ見されちゃうかも⁉ そう、花代とは、お祭りを支える大事な文化のひとつ。これをスマートに渡せたら「おっ、できるやつ!」と一目置かれること間違いなしです。この記事では、花代の意 ...
PTA役員を頼まれたものの、仕事や家庭の事情、体調面の不安などで「正直、引き受けるのは難しい」と感じていませんか。 とはいえ、断るとなると、「感じが悪いと思われないかな」「子どもに影響しないかな」「理由をどこまで言えばいいのかな」と不安になりますよね。 PTAは、保護者と教職員で構成される任意の団体とされています。 政府答弁でも、PTAは任意団体であり、保護者の入退会は保護者の自由であるという考え方が示されています。 ただし、PTAへの加入が任意であることと、各学校・各PTAでの役員選出ルールは別に確認が ...
「干支の置物って、お正月が終わったら片付けたほうがいいの? それとも、そのまま飾っていても大丈夫?」そんな疑問を持ったことはありませんか? 実は、干支の置物には縁起を呼び込むための飾り方があり、出しっぱなしにすることにも意味があるんです。 風水では、干支の置物は運気を上げる重要なアイテムとされています。ただし、どこに置くか、どの向きにするかによって効果が変わることも。知らずに適当に置いてしまうと、せっかくの縁起物の力を活かしきれないかもしれません。 また、「片付けるタイミングが分からない」という人も多いで ...
「茶色ってなんか地味…」と思ったそこのあなた!ちょっと待ってください。実は茶色は、アートの世界では超重要な色なんです。自然の風景、アンティーク調の家具、秋の紅葉、温かみのある動物の毛並み…。茶色をマスターすれば、あなたの作品に深みとリアルさが加わります。 「でも、茶色ってどうやって作るの?」と思った方、大丈夫です!この記事では、絵の具を混ぜて理想の茶色を作る方法を分かりやすく解説します。さあ、茶色の奥深い世界に飛び込みましょう! 絵の具を使った基本的な混ぜ方 茶色を作る基本的な方法は、赤・青・黄色の三原色 ...
「あ、茶色がもうこんなに短い……」 お気に入りの塗り絵やスケッチを楽しんでいるとき、ふと気づくと特定の「茶色」だけがチビてしまっていること、ありませんか? 木を描いたり、ワンちゃんの毛並みを表現したり、おいしそうなパンを塗ったり。 茶色は絵の中で主域を支える色だからこそ、真っ先に足りなくなっちゃうんですよね。 「新しい色鉛筆を買いに行かなきゃダメかな……」 「12色セットだと、この茶色じゃ明るすぎるんだよなあ」 そんなふうに思っているあなたへ。 実は、色鉛筆の世界には**「茶色は買うものじゃなく、自分で作 ...
「あさりなしのアクアパッツァなんて、そんなのアクアパッツァじゃない!」と思っていませんか?でも、ちょっと待ってください。その偏見、今日で終わりにしましょう。この料理は、あさりがなくてもびっくりするくらい美味しく作れるんです。しかも、アレンジ次第ではあなたのキッチンがまるでイタリアのトラットリアに変身するかも? 魚の旨味をしっかり引き出しつつ、トマトやオリーブ、ハーブが絶妙に絡むこの一皿。あさりがなくても、エビやホタテ、イカがその代わりをしっかり務めてくれます。さらに白ワインを使わないバージョンもあるので、 ...
「あそっか」と聞くと、なんだか軽い響きに感じませんか?でも、この一言、意外と奥が深いんです。日常会話でよく耳にするこのフレーズ、実は使う場面や相手によって印象がガラッと変わる魔法の言葉なんですよ。たとえば、友達に「そっか」と返せば共感を示したように聞こえますが、恋人に同じ返事をすると「あれ?ちゃんと聞いてないのかな?」と思われることも。これ、実は心理的なトリックが隠れているんです。そんな「あそっか」に秘められた男性心理、ちょっと深掘りしてみませんか?楽しく読んで、明日からの会話がきっと変わりますよ! 男性 ...
こんにちは! 皆さんは「節分」と聞いて、何を一番に思い浮かべますか? 「鬼は外!福は内!」と元気よく豆をまく光景でしょうか。 それとも、家族みんなで無言で恵方巻きにかぶりつく、ちょっとシュールで楽しい夕食の風景でしょうか。 「毎年の恒例行事だからなんとなくやっているけれど、実は詳しい由来を聞かれるとドキドキする……」 そんなお父さん、お母さんも多いはずです。 特にお子さんから「ねぇ、なんでお豆を投げるの?」「鬼さんって本当にいるの?」なんてピュアな瞳で質問攻めにあったら、タジタジになっちゃいますよね。 こ ...